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「サマンサタバサ」がリブランディングから初のビジュアルを公開

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019-20年秋冬からリブランディングを開始した「サマンサタバサ(SAMANTHA THAVASA)」は、最新の広告ビジュアルを発表した。

 同ブランドパロディは今年25周年を迎え、コンセプトを「エレガントでオーセンティックなトラッド路線の大人の女性に向けたブランド」へと再設定。同質化していた「サマンサベガ(SAMANTHA VEGA)」との差別化を進めているほか、素材の変更などによって生産クオリティーの見直しを図っている。

 19年秋の第1弾のビジュアルでは、“ネオ マスキュリン”をテーマに、「肩に力の入らないような身近なおしゃれ。クールとエレガンスを調和させたスタイル」を提案する。デザインはパイソン柄やクロコの型押しなどを取り入れ、従来よりも甘さを抑えたバッグや小物をラインアップ。店頭では9月1日に発売する。これまで国内外の人気セレブリティーを起用した広告で話題を集めてきたが、今季からは商品にフォーカスした内容になった。モデルには、モード誌などで活躍するハルナ マツイを起用した。

KENZO バッグとアクセサリーの期間限定ショップが伊勢丹にオープン!

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KENZOが6月3日(水)から9日(火)までの間、新宿伊勢丹内にポップアップストアをオープン。新作バッグとアクセサリーが大集結する。

店内に並ぶアイテムは、KENZOのシグネチャーバッグとして高い人気を誇る『カリフォルニア』をはじめとした、同ブランドならではの遊び心が光るものばかり。数シーズン前から人気の“K”モチーフトートの新作や、目を引くメッセージプリント入りクラッチバッグも登場。オープニングセレモニーの創設者としても有名なクリエイティブ・ディレクター、キャロル・リムとウンベルト・レオンによるフレンチテイストあふれるバッグ&アクセサリーは必見!

さらに、期間中に43,200円(税込)以上購入した人には、エッフェル塔チーフのオリジナルキーリングがプレゼントされるのも見逃せないポイント(無くなり次第終了)。ここにしかない、itなアイテムを探しに出かけてみては?

「アグ」が「マスターマインド・ワールド」と初コラボ 本間正章デザイナーが長年の思いを語る

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カリフォルニア発の「アグ(UGG)」はブランド設立40周年を記念して2018-19年秋冬、国内外のさまざまなファッションブランドとコラボレーションしたクラシックブーツを発表した。続く19年春夏シーズンは第一弾として、本間正章がデザイナーを務める「マスターマインド・ワールド(MASTERMIND WORLD)」とメンズ限定のコラボブーツを12月12日に発売する。両社の協業は今回が初めて。本間デザイナーいわく「かなり前から考えていた」というコラボブーツは、シンプルながら「マスターマインド・ワールド」らしさが全面に表れ、「アグ」のコラボシリーズの中でも一味違った存在感を放っている。長年におよぶ「アグ」への思いからデザインプロセスについてまで、本間デザイナーに話を聞いた。

「アグ」とのコラボレーションに至った経緯は?

本間正章デザイナー(以下、本間):「アグ」から話をもらいました。僕の中では「いつかコラボレーションしたいブランドは?」と聞かれた時に必ず名前を挙げるブランドの1つで、常に「どういうことをやろう」と頭の片隅で考えていました。なかなかタイミングが合わず、今回ようやく実現に至りました。

なぜコラボしたいと?

「アグ」というブランドがきちんと確立されており、歴史を持っているからです。ブランドが長く継続できている理由は、魅力があるからこそなので。

もともとファンだった?

コラボするときは、まず僕自身がファンかどうかで判断します。そしてリリースしたとき、双方のファンからいい意味でも悪い意味でも“反応”があるかどうかを想像し、相手から熱意が感じられるかも大事にしています。任せられるばかりでやり取りが一方的な“片思いのコラボ”も多い中、「アグ」からは熱意を感じることができました。

今回のコラボブーツのテーマは?

テーマというよりも、「アグ」を代表するブーツをどう「マスターマインド」らしくアップデートし、どちらのファンにも“刺さる”デザインにするかを考えました。「マスターマインド」のファンだけが気に入るのではなく、「アグ」のファンに「スカルマークもアリだね」と違和感さえ認めてもらえるように心掛けました。

1997年に「マスターマインド・ジャパン」をスタート。2003年から11年までパリでコレクションを発表。その後、ブランド設立15年目を機に活動を一時休止し、17年から「マスターマインド・ジャパン」と「マスターマインド・ワールド」の2ライン化し、活動を再開。なぜベースのブーツに“CLASSIC MINI”を選んだ?

一番代表的な形で結果を出すことがデザイナーに与えられた仕事だからです。それに今回を機に1年に1回なのか、数年に1回なのかは分かりませんが、協業を継続できればと思っていますが、いろいろな事情で今回限りになる可能性もあります。次がある保証はないからこそ、まずは代表的なモデルできっちりとコラボしたかったんです。

ポイントは?

「アグ」のオリジナルにはないシャフトの高さをリクエストして作ってもらいました。ハイカットすぎるとパンツを選びますし、短すぎると少しかわいくなってしまう。僕が履いたときをイメージして提案しました。前後にあしらった刺しゅうの箇所は、素足で履くのが一番気持ちいいからこそ肌に触れないよう2層構造にしています。また、サイドにファスナーを付けて着脱のしやすさを求めました。ファスナーだけは、「アグ」にNGを言われても付けたかったポイントです。ソールも通常モデルより滑りにくいグリップ力の高いものにしています。

コラボして実感した「アグ」の魅力とは?

スカルマークのせいで、サンプルが出来上がったコラボでさえ白紙になることもある中、デザインに縛られることもなく、話し合いもしっかりと重ね、全力で取り込むことができました。世界中から愛されるブランドと一緒に仕事ができたのは、デザイナーとして光栄です。

病みつきになるフィット感! G-Star RAWのストレッチデニムにみ〜んな夢中

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デニムに求める条件っていろいろあるけれど、一番重要なのは着回し力と体型にぴったりフィットすることじゃない? 今、NYLONブロガー達の間で愛用者急増中のG-Star RAWのデニムは、抜群のストレッチ力とベーシックなデザインでまさに理想的デニムと話題に。そんな彼女達のフェバリットデニムのスタイリングを早速キャッチしてきたよ!

ニット×ブラックスキニーでパンクなムードをIN
普段からスキニーデニム愛用者のKIKUNOも、はいた瞬間からG-Star RAWのデニムの虜に! 「足首まできゅっとしまっていて、スタイル良く見えるのが◎。今日みたいなオーバーサイズのニットにスキニーの組み合わせがこの秋の定番ルックになりそう!」

ウォッシュ加工のニットはスリーヴの切り返しやロールアップされた袖など、こだわりの光るデザイン。

ホワイトステッチとブラックデニムのコントラストがコーディネイトのアクセントに。

デニム¥14,700、ニット¥14,700、ショルダーバッグ¥23,100(全てG-Star RAW/ジースター インターナショナル)

チェックシャツとの王道ルックはスキニーでシャープなイメージ
チェックシャツ×デニムのカジュアルコーデもスキニーを選べばシャープな雰囲気に。「骨盤が広いから、タイトなスキニーってなかなか手を出せてなかったんだけど、これは抜群のストレッチでぴったりフィット! カジュアルはもちろん、レディにも着こなせそう♡」

デニムと同系色のチェックシャツをチョイスして、まとまりのあるスタイルに。

フィット感抜群だから、美脚効果でバックスタイルも抜かりなく!

デニム¥18,900、チェックシャツ¥17,850、カーディガン¥16,800/全てG-Star RAW(ジースター インターナショナル)

デニムスタイルはビッグコートをさらりと羽織ってトムボーイ気分で
「G-Star RAWのスキニーは今季トレンドのビッグシルエットのコートと相性抜群! ニットキャップやスニーカーでボーイズライクに仕上げました」。全体がシックな色味だから、足もとはカラフルな色味を持って来て着こなしのアクセントに。

ニットキャップは今季のマストハヴ。タグのあしらいがおしゃれ感度高め!

バックポケットにさり気なくステッチされたロゴマークにも注目。

デニム¥15,750、コート¥35,700、Tシャツ¥5,250/全てG-Star RAW(ジースター インターナショナル)

スタジャン&ブラックデニムで作るクールストリート
「デニムってヒップで合わせるとなかなかタイトに決まらないのが悩みだったけど、G-Star RAWのデニムはジャストではけて感動! 秋も引き続きストリートルックが気になるので、ブラックデニムは重宝する予感です」。ブラックのレザー切り替えスタジャンと合わせてクールに決めて。

今年、大注目中のスタジャンは胸もとのロゴデザインで差をつけて。

ブラックonブラックの着こなしは色んな素材のMIXを楽しみたい。

デニム¥14,700、スタジャン¥21,000、Tシャツ¥5,250、ニット帽¥6.300/全てG-Star RAW(ジースター インターナショナル)

オフショルニットをデニム&小物使いでカジュアルダウン
レディ×カジュアルのMIXコーデがMASAMI流の着こなし。「透け感のあるオフショルニットは、デニムで合わせてカジュアル感をプラス。このデニムに、トップスはライダース&赤のベアトップみたいなレディスバイカー風コーデにもチャレジしたい!」

カラーチョークで仕上げたピンクヘアとブルーニットのコントラストが◎。

抜群のストレッチだからヒップ周りもジャストなサイジングが可能。

デニム¥16,800、トップス¥9,450、ニット帽¥3,150、マフラー¥6,300/全てG-Star RAW(ジースター インターナショナル)

ジェットキャップって?かっこいい被り方教えます

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近年、若い世代を中心に人気を集めているファッションアイテムのジェットキャップ。独特な形やデザインが特徴的なキャップということもあり、なかなか手を出しづらいといった方も多いのではないでしょうか。

ジェットキャップとは、5枚のパネル状になった生地で作られたキャップを指します。そのため、ファイブパネルと呼ばれることもあります。また、キャンプキャップといった別称もありますがほとんど同じものと考えて大丈夫です。名前の語源は諸説ありますが、アメリカのメッセンジャーがはじまりではないかと言われています。

メッセンジャーは自転車で郵便や宅配サービスを行う人々のことを言い、素早く動く様からジェットと名付けられたと推察されます。現代では、ストリートカルチャーを象徴するファッションアイテムとして広く知られていました。しかし、近年、都会的なファッションアイテムとしても注目を浴びるようになり、若い世代を中心にさまざまなコーデに使われています。

ジェットキャップは、先述したように形やデザインが特徴的で、通常のキャップと比べて被りが浅いです。被り方を間違えてしまうと、おしゃれとは真逆なファッションとなりがちなため敬遠されがちですが、被り方を覚えてしまえばおしゃれ上級者に仲間入りできます。当然、キャップとしての機能も十分兼ね備えているので、日差しの強い日には頭部を守るアイテムとしても活躍します。

上手に被ることでコーデの幅も広がり、シンプルなファッションからストリートファッションなどさまざまなファッションを楽しむことができますよ。
ジェットキャップは、それだけでもインパクトのあるファッションアイテムなので、シンプルなコーデとの相性は抜群です。こちらのコーデでは全体的にシンプルなアイテムで統一され、ジェットキャップがよいアクセントとなっています。白のポケットTシャツと白のスニーカーがより統一感を増すアイテムとして目を惹きます。

さらに、ジェットキャップのベージュと色系統の近いゴールド系のパンツを合わせることで、シンプルかつ上品なコーデを実現しています。サングラスをかけることでワイルドさや男らしさを演出できるのでおすすめですよ。また、全体的に淡い色で構成されているので、サングラスの黒色は印象を引き締める上でも重要なアイテムとして重宝します。

若い世代だけでなく中高年にも真似のしやすいシンプルコーデです。
ジェットキャップといえば、ストリートファッションアイテムを連想する方も多いのではないでしょうか。そして、前に被るだけがジェットキャップの使い方ではありません。こちらのコーデのように、後ろに向けてジェットキャップを被る使い方もおしゃれです。パンツの色と合わせることで全体的に統一感を出すことができます。

トップスはロゴTシャツとシャツを組み合わせストリートコーデを実現しています。また、ストリートコーデをより魅力的にするアイテムとしてスニーカーを選択し、カジュアル感もアップさせています。複数の色を使っているにも関わらず、まとまった印象を与えることができますので、幅広い世代の方々におすすめですよ。
こちらのコーデもメンズジェットキャップを後ろ向きに被ることでストリートコーデを演出しています。一方で、カーディガンやワイドパンツを組み合わせることでゆったりとした柔らかい印象もあり、印象のギャップを上手に使ったコーデです。トップスはジェットキャップと同系統の色で統一し、クールで落ち着いた雰囲気を醸し出すことに成功しています。

青と相性のよい色である黒をボトムスにもってくることにより、大人なイメージを意識できます。また、サンダルを履くことでより一層カジュアルさが増しているので、若い世代にもおすすめのメンズコーデです。
全身をモノトーンなファッションアイテムで統一したメンズコーデ。トップスにはゆったりとした袖口の7分丈白シャツを、ボトムスには黒のテーパードパンツを合わせることで、シックで大人な印象のモノトーンコーデを実現しています。ジェットキャップを後ろ向きに被ることでストリートファッションの印象も併せもたせています。

また、ジェットキャップの色とスエードスリッポンの色を白で統一することで、清潔で明るいイメージを与えることができます。日差しの強い季節にキャップは手放せないアイテムの一つであり、さらにモノトーンコーデにおいてもはずせないファッションアイテムなので、一つは持っておきたいところです。

こちらのメンズコーデは、モノトーンコーデとメンズジェットキャップを上手に組み合わせた一例なので、幅広い世代におすすめですよ。
季節を問わずに活躍するのがジェットキャップのいいところの一つ。こちらのコーデは、春先や寒い時期でもジェットキャップが活躍することを示したお手本のようなコーデです。チェックシャツ、ジーンズやスニーカーを組み合わせることでカジュアルスタイルを実現しています。そこにジェットキャップを合わせることでカジュアル感が増すだけではなく、都会的な洗練された印象を与えることができます。

ラウンド型の伊達メガネにより知的で落ち着いた雰囲気をもたせることにも成功しています。ジェットキャップというとストリートスタイルのイメージが強いので、普段そのようなファッションをしない方には敬遠されがちです。しかし、こちらのコーデのようにうまく組み合わせることでおしゃれなスタイルを楽しむことが出来るのでおすすめですよ。
白とベージュのバイカラーで統一したおしゃれメンズコーデ。ジェットキャップとTシャツ、そしてスニーカーを白で合わせて清潔感を出しています。一方でジャケットとパンツはベージュで統一することにより、全体的に柔らかく優しい印象となります。ジェットキャップがなかった場合を想像してみてください。どこか物足りない印象を受けるでしょう。その物足りない印象を解消してくれるのがジェットキャップの良いところです。

他のファッションアイテムと色を合わせることで簡単に統一感を出せますので、さまざまな色でスタイルの幅を広げることもできます。色の使い方やアイテムの組み合わせ方が非常に参考となるコーデですので、ぜひ試してみることをおすすめしますよ。
全体を青のファッションアイテムでまとめたクールで爽やかなメンズコーデ。ジェットキャップとスニーカー、バッグは白で統一され清潔感があっておしゃれです。ゆったりとしたカーディガンによって優しい雰囲気を演出できます。青色とはいっても、トップスには暗めの青、ボトムスには明るい青を使うことで上手に色を使い分けています。

トップスとボトムを同系統の色で合わせることは難しいので避ける方が多いですが、こちらのコーデを参考にすれば他の色でも応用が利きますのでおすすめですよ。また、浅く被るキャップとして特徴的なジェットキャップですので、顔を見せる面積も広がり、視界も広がるため、顔を明るく見せる効果もありますのでぜひ取り入れてみてくださいね。
Tシャツとジーンズ、そしてスニーカーといったカジュアルスタイルの定番アイテムとジェットキャップを合わせたラフコーデ。ラフなアイテムが多いため、適当に組み合わせているのかと思いきや、色を上手に使い統一感を持たせています。ジェットキャップ、リュック、スニーカーの色はネイビーで統一させているので、全体のバランスもよくおしゃれでかっこいいですよ。

さらに、ミラーサングラスを使うことでワイルドさや男らしさを表現できます。世代を問わず誰でも取り入れることのできるコーデなので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
ボーダーシャツとハーフパンツといった夏の定番ファッションアイテムを使ったメンズコーデ。ジェットキャップを被らなくとも成立するシンプルコーデですが、ジェットキャップを被ることによってストリートスタイルを感じることができます。さらに、黒色を最上部にもってくることにより、全体の色のバランスも引き締めることができるのでおすすめです。

夏の定番アイテムとしてもう一つ忘れてはならないのがサンダルですよね。こちらのコーデでもサンダルを履くことで涼しげでラフなスタイルを実現しています。また、ジェットキャップと色を合わせることにより、統一感がでてよりおしゃれに魅せることができます。

若い世代だけでなく中高年にも真似のしやすいコーデですので、ぜひ普段のコーデに加えてみてくださいね。
1920年にアメリカで設立されたE・クック・キャップ社が1922年に社名変更しニューエラ・キャップが生まれました。メジャーリーグベースボールで唯一の公式キャップのメーカーであることなど、世界的にも有名なアパレルプランドです。野球で使用するキャップなどはもちろんのこと、ファッションを楽しむものとしてのキャップも制作しているため、幅広い世代の人々から人気を集めています。

ニューエラのジェットキャップは、シンプルなデザインでありながらもインパクトのあるアイコンが特徴です。アイコンは刺繍で縫われているので、オリジナリティがあっておしゃれですよ。素材には綿が使用されているため被り心地は柔らかく、長時間被っていてもストレスなく過ごすことができます。

モノトーンコーデやカジュアルスタイルにも合わせやすく、コーデの幅を広げたい方におすすめです。
1980年にアメリカで生まれたアパレルブランドであるステューシー。設立当時は、サーフカルチャーを愛する人々から高い人気を集めていましたが、徐々にストリートファッションへとシフトしていき、今では幅広いジャンルの人々から愛されるブランドに成長しました。

ステューシーのメンズジェットキャップは、ブランド特有のリラックス感のあるデザインとコストパフォーマンスの高いクオリティが特徴です。生地にはメッシュ素材を使用しているため、風通しがよく蒸し暑い日でも不快な思いをすることはありません。ステューシーのロゴマークがよいアクセントとなって、ジェットキャップだけでもインパクトがあります。

カジュアルなスタイルやサーフスタイル好きな方におすすめです。カジュアルなウェアを得意とするビームスからシンプルなデザインのジェットキャップが登場。ジェットキャップには珍しい6パネル仕様。5パネルよりもより立体的に構造されるので、頭の形がきれいに出るのが特徴です。素材はナイロンを採用しており、着用する時期が限定されないのが魅力。調節ベルトはマジックテープになっており、細かい幅調節ができますよ。
ヴァンズの歴史をたどっていくとその始まりは1966年。シンプルなデザインから多くのスケーターに支持され、大きな成長を遂げました。一度は経営破綻に追い込まれましたが、クオリティにこだわり続け、現在の世界的に有名なブランドとなっています。多くのスポーツ選手のアイテムに使用され、世界中に多くのファンがいます。

ヴァンズのメンズジェットキャップは、全体的に丸くデザイン性の高さが特徴です。スニーカーとして馴染みのあるヴァンズですが、ジェットキャップのクオリティも高く、機能性も持ちあわせています。

通気孔からの風通しの良さは一度被れば病み付きになります。入手しやすい価格帯であることも人気の理由の一つです。
季節を問わず活躍するジェットキャップ。インパクトのあるアイテムとして使うもよし、さりげないアクセントとして使うもよし、コーデの幅が広がること間違いありません。

この記事でご紹介したコーデを参考にかっこよく被り、通常のキャップとは違うおしゃれを楽しみましょう!

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